子宝ジンクス

第2子を授かった年齢が32歳で出産が33歳と分かった時のこと


ジンクス内容:33歳の出産は女の厄年と重なるのでよくないと言われたこと


第1子を26歳で出産した後、なかなか二人目ができずに悩んでいました。2人は欲しいと思っていたからです。諦めかかっていたころ妊娠がわかり、とてもうれしいでした。


ところが、その年が32歳で出産は33歳とわかると、母が「女の厄年に出産すると難産になる」と怖いことを言いました。でも、そんなことは迷信としか思えませんでした。欲しかった子供なので、何かあってもそれは運命だと思ってよい気はしませんでしたが出産しました。


特に変わったこともなく無事に出産しました。中途半端なことを聞いて、びくびくする方が胎教にも悪かったのではないかと思います。妊婦さんは気持ちも不安定になるので希望の持てる話がいいと思います。

男の子と女の子の産み分けについてのウワサ

ジンクス内容:膣内射精をする深さで男の子か女の子かが決まる


妊娠を目的にセックスをするときに膣の奥深くで射精をすると女の子が生まれやすく、膣の浅いところで射精をすると男の子が生まれやすいというウワサを聞いたことがあり、私はこれを夫と実際に行ってみました。


なんでも女の子になる精子は重く、動きも鈍く、男の子になる精子は軽く動きが素早いので、より子宮に近いところで射精した方が女の子ができやすいという話でした。


私たちは、女の子がほしいなと思っていたので、妊娠しやすい時を狙って、膣の奥深くで射精をするセックスをするようにしました。


何度かそれをしているうちに実際に妊娠したのですが、できたのは男の子だったのでこのウワサはウソであると言えると思います。

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